育休 (5) - 再び仕事
育休を振り返っての5回目。仕事に復帰したときのお話です。


育休が終わり、復職すると、同じ職場の同じ仕事に戻してもらえました。


とは言え、発売直前の製品開発は品質が上がらず苦労していましたが、その仕事からは遠のきました。
次の製品開発の話には、会議に呼ばれましたが用語がチンプンカンプンで、全くついて行けませんでした。
しばらくは、仕様書を読んだり、会議で出てきた専門用語を調べるなどして、なんとか追いつくようにしました。


ボーナスに関しては、育休を取ることによる減額はきっかり1ケ月分だけで、評価が下げられることはありませんでした。


(続く)

テーマ:恋愛・結婚について思うこと - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/02/27 00:39 】 | 育休 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
おしっこ風呂、その後
子供がいつの頃からか、お風呂の中でおしっこをしていたことをこちらに以前書いた。


「この中でおしっこをしてはダメだよ。するならこっち(洗い場)でして」
と言うと、子供も湯船を指しながら、
「こっちダメダメ、こっちいい」
と分かってくれた様子だった。


ところが、問題が発生した。
「お風呂に入ろう」
と誘うと
「出ない」
と言って嫌がる。初めは意味が分からなかったが、どうもお風呂に入る前におしっこを出しておきたいのだが、それが出ない、と言うことらしい。


本人もお風呂でおしっこをするのはいけないことだと思ってはいるのだが、それを制御できないらしい。


大人では当たり前のことでも、子供には難しいことがある。例えばうちの子供にとって手でチョキをするのは、私が足の指でチョキをするぐらい難しいようだ。
子供がおしっこを止めるのも、きっと私が逆立ちして静止するぐらい難しいのだろう。
子供に無理なことを言ってストレスを与えてしまったようだ。


「気にしないでもいいよ」
と言うようにしよう。

テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

【2006/02/26 10:09 】 | トイレ | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
保育園で子供を迎えに行き、帰り支度をしているとき、私が空けたロッカーを子供が閉めようとして、指を挟んでしまった。

指挟んだ


子供が泣き出し、私はどうしてよいのか戸惑いながら、とりあえず抱っこして、子供の指を見た。


子供を驚かして泣きやませようと
「指、取れちゃったかな...あ、付いてた!」
などと言っていると、保育士さんが心配そうな顔で
「お父さん(冗談を言っている場合じゃないですよ)、指を冷やしましょうか」
(括弧内は私の想像)
と言われて、はっとする。


冷静を装おうとして、実は動揺していた。何を言っているのだろう。子供が泣いていようがまずは手当だ。


その後、水で冷やしながら、挟んでしまった指を曲げたり延ばしたりできることを確認し、保育士さんにアンパンマンの湿布を貼ってもらって帰りました。

テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

【2006/02/22 23:42 】 | 育児 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
語録
近ごろ、子供の言うことが微妙に合っていて面白い。


寝坊してしまい、
「やばい、やばい、こんな時間」
と言えば、子供も
「やばいやばい」
とまねる。
変な言葉を覚えてしまう。使う言葉を選ばねば...


インフルエンザの検査の後、
「痛かった。痛かった。」
としきりに言うが、私は
「おー、過去形を使っている」
なんて妙なところに関心してしまった。


オムツの交換中に私が
「あー、うんちが手に付いちゃったよー」
と言えば、子供が
「がんばってね」
ですと。
2歳の息子に励まされるとは(ていうか早くトイレでしてくれ)。


家に帰る時、私が
「疲れた、疲れた、疲れた」
と言えば、子供が
「がんばれ、がんばれ、がんばれ」
と疲れたの数だけ励ましてくれた。


急いでいたので抱っこすると、子供が歌い出します。
「♪歩こう〜歩こう〜私は元気〜♪」
おまえ、歩いてないだろ。


また、別の日、子供が
「抱っこして」
と言うので、やはり急いでいたので抱っこしてあげると、子供が
「しっかりつかまってね」
と言う。
おまえがしっかりつかまっていろ。


会社に行く準備をしていると、
「ポポも会社行くー」
じゃあ、パパの代りに行ってくれ。


最近(2歳1ヶ月)の言葉でした。

テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

【2006/02/21 00:55 】 | 語録 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
育休(4) - 育休と育児
育休を振り返っての4回目。育休中の様子です。


いよいよ育休が始まりました。


子供は3ケ月。もう忘れかけていますが、たしか、寝返りもうてず、ミルクばかり飲んでいた時期だったと思います。


昼と夜の区別がつくようになり、夜に起きて泣くこともなくなっていました。
少しずつ表情も出てきて笑うこともできるようになっていました。
そういう意味では、楽になってきた頃です。


とはいえ、子供が起きている間は絶えず揺らすなど相手をしてやらねばならず、休まるときがありません。


妻が会社から帰ってくると、
「はい、あとはよろしく」
と子供を渡したい気分でした。


唯一子供から離れられるのは子供が寝ている時ぐらいです。
しかし、育休にはセットで家事も付いてきます。専業主夫です。子供が寝ている間に家事をしなければなりません。


育休中には、取り貯めたビデオでも見られるかなーなんて思っていましたが、あまり見られませんでした。


かといって、育休に入る前は、家事に飽きて、
「早く会社に行きたい」
と思うかな、と思っていたのですが、そうは思わなかったですね(笑)。


マイナスなことばかり書いてしまいましたが、育休の成果としては、妻よりも抱っこや寝かしつけるのが上手になったと思っています。
比べられないので分かりませんが、子供もなついたのではないかと思います。


(続く)

テーマ:恋愛・結婚について思うこと - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/02/18 00:41 】 | 育休 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
育休(3) - 育休と仕事
「4月から1か月間、育休を取ろうかと思っています」
上長に相談すると、
「分かった」
と特に理由も聞かれませんでした。


しかし、育休を取るとなると、仕事を引き受けられない、という問題が発生しました。
その時の仕事は6月発売のある製品のソフトウェア開発でした。4月と言えば、品質を安定化させる時期です。しかし、購入したソフトウェア部品の品質が悪く、購入元に対して修正の交渉が必要でした。
また、同時並行して次の製品開発の話もありました。
しかし、長期的な仕事を引き受ければ、育休前と育休後に2度の引き継ぎが発生してしまい、仕事を選ばざるを得ませんでした。


お休みするのが1ケ月でも、実際にはそれ以上に周りに迷惑がかかる、と思いました。


(続く)


ところで、ここ2日、fc2 がやけに重い。この記事、昨日からアップロードをトライしてたのだけれども、ようやくできた。

テーマ:恋愛・結婚について思うこと - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/02/15 23:43 】 | 育休 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
小児医療費助成
「伊豆にイチゴ狩り行って、海の幸食べて、温泉にでも入ってくるかー」
と準備をしていると、子供が鼻水を垂らしている。


お熱を測ると、37.6度。診療所に連れて行くと、
「保育園でインフルエンザをもらっているかもしれませんが、今の段階ではまだ検査をしても正しく判定できないでしょう。夜になって症状が悪化するようであれば、夜間病院で検査してもらって下さい。」
この先生はうちの子が通っている保育園の園医でもあるので、保育園でインフルエンザがはやっていることをよく知っている。





夕方になり、熱を測ると、38.5度に上がっている。夜間病院に連れて行き、昼間の話をすると、
「インフルエンザが心配なのですね。検査しましょう」
と判定の検査をしてくれることに。
「検査をやったことありますか?」
と聞くので、
「いいえ」
と答え、何が始まるのかドキドキしていると、
「お子さんの足と手を押さえて下さい。」
というので、椅子に座った状態で、子供の足を膝にはさみ、子供の手と肩を後ろから押さえた。


綿棒挿入1



看護婦さんが子供の顔を上に向かせ、お医者さんが 20cm ほどの綿棒を子供の鼻に差し込んだ。
見ていると、綿棒が信じられないくらい奥まで(5cm ほど?)入っていく。


綿棒挿入2



子供は大泣き。鼻から鼻水に混じって血も出てきた。
「自分が『インフルエンザの検査しますか?』って聞かれたら、『しません』って答えよう」とひそかに思っしまった。


しばらく待って結果が出た。陰性。月曜日までに治せば会社を休まずにすみそう。





週末、確定申告を書いていたのだが、昨年は残業をしすぎて小児医療費助成の所得制限額を超えてしまうことが判明。
川崎市は所得制限がある。


うーん、何とかならんか。なんか経費なかったっけ?と節税できないか探すが、所得制限は避けられず...


ところで、小児医療費助成の制度は自治体によって違うらしい。
東京23区は所得制限がないのが普通らしいし、対象は川崎は5歳までなのに対し、例えば、港区は15歳(中学3年生)まで OK とのこと。


なぬー!にわかに川崎脱出を本気で考え始める。





子供は毎月熱を出し、ほぼ、毎月病院に行っている(保育園っ子だから?)
インフルエンザの検査っていくらだったんだろう、タミフルっていくらなんだ?
医療費が有料になったら、病院にいくのを我慢してしまいそう。

テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

【2006/02/12 10:01 】 | 子供の健康 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
おしっこ風呂
今日は息抜きに育児ネタを。


子供とお風呂に入りました。初めに子供のお尻だけ洗って湯船に入れ、自分は体を洗っていると、何やら怪しげな音が聞こえてきた。
「じょぼじょぼじょぼ...」


近頃、子供の背が伸び(お湯が少ないせいもあるが)、湯船の中で立つと腰が水面から出るようになった。


見ると、お風呂のお湯の中でおしっこをしているではないか。
急いで湯船から取り出すが、すでに済んだ後。


まぁ、自分の子供のだからいいや、と二人でおしっこ風呂に入ることに。





次の日、警戒しながら子供をお風呂に入れていると、湯船で気持ち良くなってしまったのか、またあの音が。
「じょぼじょぼじょぼ...」
急いで湯船から引き上げると、今度は少し間に合い(?)、洗い場で続きをしていた。


「この中でおしっこをしてはだめだよ」
と言ってはみたものの、伝わっているのか、伝わっていないのか、手応えなし。


その日も二人でおしっこ風呂に入った。





ちょっと思ったのだが、今回、子供の背が伸びて、腰が水面から出るようになったから発覚したのではないだろうか。
実はこれまでもしていたのか?


もう少しおしゃべりがうまくなたら聞いてみよう。

テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

【2006/02/10 00:50 】 | トイレ | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
育休(2) - 取得の決定まで
「子供ができたら、育休を取る」
妻が言うには、私はそう約束していたらしいのです。


「え、そうだったっけ?」
物忘れがよいことを自覚する私としては、強く反論できません。
(んー、軽い気持ちで言ったかもしれない)
それに、子供が欲しいと言ったのは私の方でしたので、子育てについては何かと立場が弱い。


自分の周りで育休を取った男性はいません。とても忙しい職場です。
「職場でどう思われるのか、仕事をやる気がないと思われないか、異動になったりしないか、等々」
いざ目の前の現実として考えると、バンジージャンプの台に立たされる思いでした(ってバンジージャンプなんてやったことないけど)。


結局、初めの3ケ月は妻が、1ケ月は私が取り、4ケ月目から保育園に預けることで妻と同意。
いよいよ会社に言うことになりました(ドキドキ)。


(続く)

テーマ:恋愛・結婚について思うこと - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/02/07 20:43 】 | 育休 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
育休 (1) - はじめに
今となっては2年も前のことですが、育休を取りました(といっても1カ月)。
ただ、始めから積極的に取ろうとしていたのではありませんでした。


子供が欲しいと言っていたのは私(夫)の方でしたので立場上弱かったのと、我が家の不文律(?)である対等な夫婦から、取らざるを得なかった、というのが実情です。


その時の思いなどを書いてみようと思います。

(続く)

テーマ:恋愛・結婚について思うこと - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/02/06 23:36 】 | 育休 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
私にとって夫婦別姓とは
結婚(ていうか事実婚)して7年も経ち、夫婦別姓や事実婚について特に意識しなくなってきていましたが、このブログを書くようになって、自分にとって夫婦別姓とは何だろうか、とたまに考えるようになりました。


私にとって、夫婦別姓とは、対等な夫婦関係の形の一つであると思います。


結婚する前いろいろ話し合い、そして結婚してからさまざまなことを選択する場面があり、そういった中で暗黙の合意のようなものが形成されてきました。
そんな中で、対等な夫婦関係を目指すようになりました(理想と現実とのギャップはありますが...)。


夫婦別姓は妻の提案でした。妻は姓を変えたくないし、私も変えたくない。そこで、夫婦別姓を選びました。


当初、結婚もしくは子供が生まれたら、妻には家に入ってもらうことが私の希望でした。しかし、妻は働きたいと言いました。
働くならば、いつでもやめて専業主婦になれる、なんて気持ちで働いて欲しくはなかったので、私は妻に、「働くならば定年までのつもりで働いてほしい」とリクエストしました。


子育てでも、私が育休を取るという選択をしたのは対等な夫婦を目指しているからだったと思います。
(ただ、実際に育休を取るにあたっては、自分の中に育休に抵抗する思いがありました。それについては別の機会に書こうと思います)


夫婦別姓をやっている人にはさまざまな事情の人がいると思います。
私の場合には、対等な夫婦関係の形の一つとして、夫婦別姓になったのだと思います。





ただし、対等な夫婦が本当に実現できているかどうか、は別の話です。
例えば、家事は妻の方がよくやってくれておりますし、子供の名前はどちらか一方しか選べず、私の姓にしてもらっています。


家事については、なんと言うか、周りの目としては、
妻は家事をやって当たり前で、やっても得点にならないけれど、やらないと減点される減点法が、
夫は家事をやらなくても減点されないが、やると得点になる加点法が、適用されるような感じがしています。

テーマ:恋愛・結婚について思うこと - ジャンル:結婚・家庭生活

【2006/02/04 01:42 】 | 夫婦別姓 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
対照的な保育園
現在預けているT保育園の前にC保育園に預けていました。
二つの保育園がけっこう対照的だったので、忘れる前に書いておこうと思います。


近所の認可保育園は月齢が足りなかったので、最初は私立で無認可のC保育園に預けました。


ここは親が仕事でなくても預かってくれました。
要は、お金さえ出せば、理由を問わず預かってくれます。


朝、保育園に行くと、名前を書くだけで子供をすぐに受け取ってくれるので、楽でした。


この保育園で戸惑ったのは、慣し保育。
初めての保育園の日、
「慣し保育したいのですが何時間ぐらいがよいのでしょうか?」
と相談すると、
「何時間でもいいですよ」
との答え。


どれくらい預ければよいものか分からず、
「じゃあ、(8時から12時までの)4時間で」
と答えた後、会社に行っている妻に電話すると、
「そんな、長すぎる」
と言われ、慌てて2時間に減らしました。


2時間でも長かったのかも知れません。
2時間後、子供を引き取りに行くと、顔に、涙、鼻水、よだれ、と出せるものをすべて出し切ったとみられる跡が残っていました。すさまじく泣いたことがうかがわれます。





子供がC保育園に慣れたころ、公立で認可のT保育園に空きが出て、月齢も足りて入れることになったので、そちらにに移りました。


T保育園では、朝の儀式に戸惑いました。


T保育園では親が子供をお部屋まで連れて行きます。


お部屋で着替えやお食事エプロン、手拭きを特定の場所にセットします。
おむつは布おむつで、親が交換します。
体温は保育園で計らなければなりません。
体温は、家を出る前にも子供の体調を見るために計っていたので、2度手間です。
週に一度はお布団のシーツも親が替えます。


これだけやっていると、5〜10分ぐらいかかってしまいます。


C保育園が部屋に入ることができなかったのとは大違いです。


慣し保育について、前の保育園で親と離れるのには慣れたので不要だと言ったのですが、
「せめて1日目は半日で様子を見させて下さい」
と1日目は慣し保育をしました。





無認可のC保育園は、親の負担が軽くなるような仕組みになっていました。
私立である以上、お客を集めなければならず、そのためにはお金を出す人の負担が軽くなるように最適化されるものなのかもしれません。
しかし、育児一年生の私には、親の言いなりよりもむしろ、プロである保育士さんの指導がほしかったです。


一方、認可のT保育園は、いろいろ面倒なことや儀式もありますが、儀式は保育士さんとのコミュニケーションの場を提供してくれます。


(誤解のないよう書いておきますと、どちらの保育園も保育士さんはとても親切でよい方ばかりでしたよ。)

テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

【2006/02/03 01:48 】 | 育児 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
色の話
色の名前を教えていた頃(1歳半頃?)、いくつかブロックを見せて
「緑はどれ?」
と聞くと赤いブロックを指すことがありました。


色弱なのか、それとも、たんに間違えているだけなのか区別がつきません。





色の名前を覚えると、色の名前を自分から言うようになりました。


「はっぱ」
どうも緑色のお食事エプロンを指しており、「はっぱ」は物の名前ではなく、色の名前をとして覚えたようです。


とりあえず、赤との区別はついているようでした。





「ピンク!」
保育園の音楽会のとき、突然、上を指して言い出しました。


その場の空気と関係なく自分の言いたいことを言います。


見ると、折り紙で輪っかをつなげた飾りがしてあります。その中にピンクの折り紙もあったので、それを言いたかったらしい。


ピンクは教えていなかったので、自分で覚えたのでしょう





どうもピンクが好きらしい。


今日は雨が降ったので、子供にはカッパを着せ、大人は傘をさしていましたが、ピンクの傘がほしいそうです。


まだ2歳だし、好みもいろいろ変わっていくのでしょうが、
「ランドセルはピンクがいい」
なんて言い出さないでしょうねぇ...

テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

【2006/02/01 23:46 】 | 育児 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
| ホーム |