先生とのお別れ
子供が2歳になってしゃべり始めた頃、お正月で保育園がお休みになると、しきりに
「あらいせんせい、あらいせんせい」
と保育園の先生の名前を言っていた。お正月休みで先生と会えなくなったことを言いたかったのかもしれない。


この4月に保育園の先生の入れ替えがあり、前の担任の先生とは会えなくなった。すると、お正月の時と似たような状況になった。
しきりに
「さかいせんせい、ふいやせんせい(藤原先生)」
と、前の担任の先生の名前を口に出している。
「酒井先生、好きなの?藤原先生、好きなの?」
と聞くと、
「うん」
と答える。


4月に先生が代わり、前の先生と会いたいと感じているようだ。3月の最後の日、2歳では明日からもう会えない、というのは分からない。けれど、4月になって先生が代わったのは分っている。うまく表現はできなくても、2歳なりにいろいろ感じているのであった。




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【2006/04/29 02:50 】 | 育児 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
子連れで秋葉
(2歳4ヶ月)

子供が生まれてから、なかなか秋葉原へ遊びに行けなくなってしまった。


今回、会社の買い物をする口実で秋葉原に行く機会が持てた。会社の買い物というのは、仕事で使うあるアンテナのケーブルとコネクタである。事前調査で、そのケーブルは会社と取引のある商社を通じて買うと6,000円するが、秋葉原では3,000円で買えることが分かっていた。品質や性能が違うのかもしれないが、そんな高品質は求めていないので、3,000円ので十分そう。


ただし、妻から、
「私は用事があるから、子供を連れて行ってね」
と言われてしまった。秋葉原に子供なんて連れて行ったら、ジャンク屋巡りができない。会社の買い物を口実にPC部品のジャンク屋巡りをする計画が早くも崩れてきた。


まあ、子供に父の姿を見せるいい機会だ。私が子供のころ、父が秋葉原に行くというのでついて行ったことがある。ラジオ会館だかラジオセンターだかの小さなお店で部品を買う父の背中を、尊敬の眼差しで見上げたものだ。


もうケーブルを買うお店は目星を付けていたので、あとはそのお店に行く途中にもっと安いお店がないかを探しつつ、いつもは行かない小さなお店を探検しよう、とラジオ会館にベビーカーを押して突入...無理でした。
通路はベビーカーと人がすれ違うのがやっとで、旅行カバンを持った外国人や荷台が来ると避けられず、すごすごと後退するしかなかった。


気を取り直して歩いていると、少し広いヒロセテクニカルというお店を発見。ヒロセは会社とも取引のあるコネクタの有名なメーカー(らしい)。右腕に子供を抱え、左肩にベビーカーをしょって、いざ、地下の店舗に突入。ある部品の値段を見ると、高い。コネクタが想定価格のざっと5倍ぐらい。さすが、ヒロセ。ということで退散することに。


このあたりで、かなり疲れて来たので、さっさと目的のお店に行くことにした。店内に入り、こういうケーブルが欲しい、と説明すると、
「あるかもしれない」
と調べてくれて一本持って来てくれた。
「7本欲しいのですが」
と言うと、(初めから本数を言わなかったことに?)ちょっと怒ったように、
「これから作るんだから、店を見ながらそんなに作れないよ」
と言われてしまった。他をあたる事を伝えて、これまた退散。


目的のお店で買えなかったことで、ちょっと途方に暮れる。あのケーブルはどこでも受注生産なのだろうか。


気を取り直して、もう一つの目的であるコネクタを買いに千石電商へ。コネクタ売り場は2階らしい。子供とベビーカーを抱えていざ2階へ。
「ケーブルも売ってないかなぁ」
とそれらしいコーナーを見てみると、あった。しかも、1,100円と格安。6,000円のモノとはシロウトの私がが見ても分かるほど太さや素材が違うが、もうこれ以上、他のお店を回て比べる元気はない。
とりあえず、ケーブルもコネクタもすべて揃ったところで、記念撮影。


千石電商



わが子よ、父の背中を見たか!?(ちょっと右往左往しちゃったけど)って、2歳じゃ何にも分からんよなー。

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【2006/04/25 21:25 】 | お出かけ | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
IT戦士
最近はすっかり子育て中心のブログになっているが、こんなブログに孤軍奮闘するIT系キャリアウーマンの方(なんて言葉は古いかな?)がコメントを残してくれた。私も同じIT系の仕事に関わる者として、IT系子育てパパの実態(仕事編)を書いてみようと思う(ちなみに妻もIT系)。


私は子供ができてからは、週5日のうち、2日は保育園のお迎えのために夕方5時に仕事を終え、残りの3日は終電で帰る、というのが最近の生活パターンとなっている。曜日別に書くとこんな感じ。


月: 終電
火: 5時(保育園お迎え)
水: 5時(保育園お迎え)
木: 終電
金: 終電


ところが今週は特に厳しい一週間だった。先週の金曜日から私はひどい風邪にかかってしまい、仕事に遅れが出ていた。さらに、日曜日には妻も風邪をひいた(なぜか2歳の子供だけは一人元気で、私たち夫婦は布団をかぶって防戦するのみであった)。


月曜日になっても妻はまだ風邪だったので、仕事は5時には切り上げた。しかし、もうこれ以上、仕事を遅らせるわけには行かない。仕方なく、子供を寝かしつけた後、むくっと起き上がり、夜中にお仕事。結局、徹夜してしまった。


火曜日は早く寝たが、水曜日も子供を寝かしつけてからお仕事の続きをすることにした。結局、この日も徹夜してしまった。まとめるとこんな感じ。


月: 5時 → 徹夜
火: 5時 → 9時就寝
水: 5時 → 徹夜
木: 終電
金: 終電


我ながら働きすぎた。もっと身体をいたわらねば...夜中にこんなブログを書いている場合ではない(^^;。


仕事と子育てとの両立は厳しい。5時以降でも普通に会議が開催される職場である。何でこんな仕事に就いてしまったのだろうかと、ときどき思う。しかし、社内には早く帰れる職場もあり、ではそっちに行きたいかと言うと、あまり行きたいとは思わない。そう考えると、やっぱり今の仕事が好きなんだなぁ、と思うのである。

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【2006/04/22 02:35 】 | 育児 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
本の読み聞かせ
子供を寝かしつける時に本を読んであげることが多い。
「本を持っておいで。一つだけだよ」
と言うと、喜んで本棚から読んでもらいたい本を一冊選んで持って来る。


昨日は「のりものいっぱい」という本を持って来た。1ページに一つずつ自動車や船などの乗り物の絵と、その乗り物の名前がひらがなで書いてある絵本である。


私が一度読んであげると、
「今度はPoPo読む。」
と自分で読み始める。最初のページを開いて、自動車やタクシーの絵を指して、
「じどうしゃ、タクシー」
と読んでいく。1歳の頃からのお気に入りの絵本で、文字は読めなくても書かれている言葉は覚えてしまっている。まるで字を読んでいるようで見ていて面白い。


ところが、次のページでは、トラックの絵を指して
「これは?」
と私に聞いて来た。子供がトラックを知らないわけがない。
子供が私に対して、クイズをしているのだ、とすぐに分かった。私がいつもやっているのをまねしているのだ。
自分は「のりものいっぱい」の本を読む時に、文字を読まないで質問していたんだ、といまさらながらに思う。


私が
「トラック」
と答えると、次はゴミ収集車を指して、
「これは?」
と聞いて、上目使いに私の顔を見上げて来た。


間違えたらどう反応するだろう。私はその疑問を確かめてみたくなり、ゴミ収集車を指して、
「タクシー」
と言ってみた。
「違うよ。」
すると、一つ前の問題に戻り、トラックを指して、
「これは?」
と聞いて来た。
学生のころの暗記問題の学習が思い出される。よく自分で問題を作り、一つ間違えると少し戻ってやり直したものだ。
子供に本を読んであげる時は、不正解だったときに前に戻る、などということはしていなかったと思うが、実は無意識にやっていたのかもしれない。


「子は親の鏡」という言葉があるが、それを実感する体験であった。

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【2006/04/22 01:22 】 | 育児 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
こだわり
(2歳3ヶ月)


最近、子供が自分なりのこだわりや規則があって、こちらがその通りにしないと、口をとがらせて怒ったり、泣いたりすることがある。


例えば、昨日の風呂上がり、牛乳が飲みたいと言うのでぷーさんのコップを取ってあげたら、
「そのコップはヤダ」
と言うので、スヌーピーのコップを取ってあげたら、今度は
「ないないして」
と言って戻すことを要求してきた。私はちょっと怒りながらそのコップを棚に戻すと、子供はそのコップを欲しがって何やら言っているが、私には子供が何を言っているのか聞き取れない。
「どうしたいの?」
と問いかけるが、子供は
「違うの。分からないよ」
と何と表現してよいのか分からない様子。さらに眠くてわがままモードになっており、怒り泣きの状態。
何が言いたいんだ、こいつは。そのうち、自分で取りたいんだということに気づいた。そういえば、保育園でも新しいクラスでは、コップは子供の手の届くところに置いてある。
「自分で取りたいの?」
と聞くと、そうだと言う。棚には子供の手は届かないので、子供を持ち上げてあげ、先ほどのスヌーピーのコップを自分で取らせてあげると、ようやく満足した。


やりたいことがあるのだけれども、子供はときどきどう言ってよいのか分からず、「分からないよー」と口をとがらし、親子でお互い困りつつ、次第にヒートしてきて火花を散らしている。


扱いがとても難しくなった。どこまで子供の言うことを聞いてあげればよいのか、とても迷う、今日この頃である。

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【2006/04/18 19:52 】 | 育児 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
幼児語
(2歳3カ月)


久しぶりにPoPo用語の紹介。前回のはこちら


まふら(まくら)
少し前(2月頃かな)の事ですが、朝起きて泣きながら「まふら」を連呼。「マフラーはお外に行く時でしょ」と説得するが、聞く耳持たず。もしかして「まくら」のこと?と思い、まくらを渡すと静まりました。


くっくさい(くすぐったい)
子供はくすぐったがれ好き。くすぐると、「くっくさいよー」と言って笑います。


よーるぐと(ヨーグルト)
「よーるぐと」を連呼されると、一瞬こちらまで「ヨーグルト」と「ヨールグト」のどちらが正しかったっけ、と考えてしまいます。


えぴろん(エプロン)
お食事用エプロンのことです。毎日使っているのですが、いまだに「えぴろん」と言っていますね


こう書き出してみると、最近、言い間違いが減ってきたかも、って思いました。もうちょっと前(1歳の頃?)は「めーめーぬ(モノレール)」や「てぃーぼ(テレビ)」など、親にしか分からない言葉がいくつかあって、秘密の合言葉みたいで面白かったんですけどねー。

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【2006/04/14 01:06 】 | 語録 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
ポンポンポケット
保育園で「♪ポンポン ポケット ポンポンポン」という歌を覚えて来た。
それ以来、ポケットという存在に気づき、ポケットが付いている服が気になるらしい。


これまで着てくれなかった上着も、
「ほら、ここにポケットが付いているよ」
と言ったら着てくれた(服を着せるための手が増えた!)。


ポケットに物を入れるのが面白いようで、よくおもちゃを自分の服のポケットに詰め込んでいる。自分のポケットだけでは飽き足らず、手を伸ばして私のシャツの胸ポケットにまでおもちゃを入れようとする。


注意しなければならないのが洗濯である。先日、ポケットの中身をよく見ずに洗濯をしてしまった。うちはドラム式洗濯機で一気に乾燥まで掛けていたのだが、中からほかほかのカボチャとブドウ(もちろん、おもちゃの)が出て来たので笑った。

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【2006/04/11 01:25 】 | 育児 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
せんべいの恨み
(2歳3ヶ月)

会社の友人やその家族(大人5人、2歳3ヶ月2人)と「黒茶屋」という深い緑に囲まれた趣のあるお食事処に行った。
お食事の仕上げに出てきた「お焼き」を食べようとすると、子供がおなかがいっぱいのくせに欲しがる。一切れ渡すと手に握って食べようとせず、しまいに餡が出てきてしまった。私は我慢ならずに取り上げた。子供は怒ったが
「食べないんだからダメ」
と受け付けず。
皆で部屋を出てお庭を散歩し、気を紛らわすことができた。


帰るために車に乗ると、眠ってしまい、そのままお家のお布団へ。
これでその日は平和に終わるのかと思いきや、子供が夜中に起きて狂ったように暴れ始めた。
カーテンを開けてお外を見せてもダメ。何やら、
「おせんべい、おせんべい、食べる」
などと訳の分からないことを言っている。
「大丈夫か?」
と肩を揺すると、ふと我に返って
「パパー」
と言って抱きついてきた。かわいすぎる。


ところが次に出た言葉は
「おせんべい、食べる」
まだ夢が覚めていないようだ。
「今、夜中だよ。ほら、お外も真っ暗だよ」
説得を試みるが、まるで効かない。
たまたま兄からもらったおせんべいがあったので出すと、おせんべいを二枚と牛乳を飲んで寝てくれた。


おせんべいは、友人宅でも黒茶屋でも出なかったのだが、後になって、黒茶屋で取り上げたお焼きをおせんべいと思っていたのではないかと思った。
おせんべいの恨みは相当なものであったようだ。

黒茶屋お焼き

お焼き

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【2006/04/09 09:08 】 | 子供と食べ物 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
病み上がりの初登園
ようやく子供の熱が下がり、進級後、初めての登園。


保育園に着くと、新しいお部屋だが、知っているお友達もいて、すっと入って行った。ところが、お部屋にはちょっと大きめの犬小屋といった感じの子供のお家があるのだが、うち子供はさっとその中に引っ込んでしまった。


朝の儀式(タオルやお食事エプロンを指定の場所に置く)が済み、
「行ってくるよ、じゃあね、バイバイ」
と子供に声をかけるが、小さなお家の中からつまらなさそうな顔で、うつむきかげんにこちらを見るだけで、バイバイを返してこない。


彼なりに、いつもと様子が違うのを感じ取っているようだ。病み上がりで、食欲もまだあまりないし、ちょっと心配。


仕事を終え、園にお迎えに行く。なぜか、うちの子の靴だけ下駄箱に入っておらず、玄関に出ていた。


子供を見つけ、
「帰るよー」
と話しかけると、まだ帰りの支度が終わらないうちに、一目散に玄関に行き、自分でお靴も履いてしまった。


お靴が最初から出ていたのは、おそらく、私がお迎えに来る前に、一度、一人もしくは他の子に付いて帰ろうとしたのではないかと推測する。そして、保育園の先生に「パパが迎えに来るまで」と諭されでもしたのではないか。


家に帰り、夕飯を作っていると、できる前に子供が居間で眠ってしまった。
病み上がりである上に、新しい環境で、そうとう疲れたらしい。にもかかわらず、最初から延長保育で、子供にはかわいそうなことをした。

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【2006/04/06 04:20 】 | 子供の健康 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
熱下がりました
水曜日から4日間続いた子供の高熱(39度台)は、日曜日に37〜38度台前半、月曜日は36〜37度台まで下がった。それに伴い、食欲も少しずつではあるが回復。


目薬については、熱が下がったせいか、それとも妻に教わったやり方で無理やり目を開けないようにしたためか、
「目薬しよう」
と言うと子供の方から寄って来た。


お食事エプロンも積極的にしてくれるし、熱が下がって、だいぶサルから人間に戻ってきた。


面白かったのは、まぶた。
熱が出ている間、なぜか二重まぶただったのが、熱が下がると、徐々に(片方ずつ)元の一重まぶたに戻っていった。
(写真を撮っておかなかったのが悔やまれる!?)

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【2006/04/04 00:57 】 | 子供の健康 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
子供が熱を出して四日目。いっこうに熱が下がらない。
ただ、病院で検査をしてインフルエンザでないことは確かめられて一安心。これで熱が下がれば保育園に行ける(インフルエンザだと熱が下がっただけでは保育園に行けない)。


四日のうち、一日目水曜日は私が会社を休み、二日目と三日目は妻が半休2回と妻の母に応援に来てもらうことでしのぎ、土曜日になった。何とか、月曜日までにはよくなって欲しい。





うちの子は、シロップの風邪薬は好きで、食後でも飲んでくれていた。ところが今回、
「お薬飲む?」
と誘っても、
「要らない」
という返事が返ってきた。


困った。何とか飲ませなくては。そこで、
「やったぁ。じゃあ、パパ飲む飲む!」
とけしかける。子供はあっけなくこの作戦にひっかかり、
「ポポの」
と私から奪って飲んでくれた。
「勝った」
子供を自分の思い通りに動かすことができ、内心ほくそ笑む。


風邪の菌が目にも入って結膜炎になっているので、目薬も付けなくてはいけない。初めての目薬は、子供が「なんだろう」と目を開いてくれて、簡単に薬を目の中に落とすことができた。


ところが、次からが大変。
「目薬やだ」
と言って逃げる子供をつかまえ、子供のためと、きつくつぶった目を無理やり開いて薬を落とす。
「やっと入った、次はもう片方の目だ」
と悪戦苦闘している私に妻が、
「待っていれば開くよ。貸して」
と言うので目薬を渡した。
子供を仰向けに抑えた状態でしばらく待つと、子供が目をずっとつぶっているのに耐えられなくなったらしく、一瞬、目を開ける。
“ポタッ”
見事に目薬が入った。うまい。


子育てをしていて、私はしばしば自分が思っていた以上に短気であることに気付かされる。目薬もつい力ずくでやろうとしてしまったが、ちょっと反省。
今回も妻の勝ちを認めよう。

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【2006/04/02 03:09 】 | 子供の健康 | コメント(3) | トラックバック(0) | page top↑
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